19歳、結局注射を打たれました。


新しい薬を飲み始めて一週間。
前回新しい薬を飲んでくれるかわからなかったので、とりあえず一週間分もらう。
なくなる前にまたもらいに行くはずが、なくなる前に膀胱炎の症状がでてきたにゃんこ。

今まで数値的には膀胱炎だったけど、症状は出てなかったのに。
薬を変えたせいかわからないけど、とりあえず薬は効いてないと判断。

病院がストレスなため、病院に連れて行くことをできるだけ控えるために、何週間もお薬飲まされる嫌な思いを耐えたというのに、結局病院に連れて行かれ、注射になりました。

ごめんよ、愛猫、再び。
結果論とはいえ、本当に申し訳ない。

肉球がびっちょり濡れた手を握って少しでもストレスが小さくなることを願いつつ、先生にできるだけ早く戻してもらえるようお願いしてエコーと注射。
エコーには通常なら写らない何かが写ってた。炎症とかなのかな?

迅速に返してもらい、今回はハゲできず、よかった。
2週間後にもう一度注射。

こうなってみると最初から注射にするべきだったとひたすら後悔。
恐らく注射だったら効く可能性が高いと言われたらなおさら。
薬にするか注射にするか選べるのなら、費用も大事ですが、性格に合わせた治療が一番必要ですね。

とりあえずは、注射がきちんと効いてにゃんこが健やかになりますように!!

エコーとコンベニア注射で6000円弱。


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by h_nene_com | 2017-06-12 18:20 | NEKO

高齢猫の健康日記 2018年で20歳。キジトラ白の女子です。体重3キロ。持病は慢性腎不全。


by tane